2006年度 勉強会レポート
このページでは、政研の正規活動である勉強会についてのレポートを掲載しています。勉強会で使用したレジュメ(発表内容の概要を書いたもの)は全てPDF文書(透過テキスト版)で公開しています。
なお、オリエンテーションやEVE祭の事前勉強会のレポートは別にまとめてありますので講演会のページをご覧ください。
各勉強のタイトルには、その勉強会のレポートのページへリンクを貼っています。なお、PDF文書を閲覧するにはAdobe社のAdobe Reader(無料)がインストールされている必要があります。また、動画の閲覧にはQuickTime Player(無料)がインストールされている必要があります。
秋学期勉強会
| 発表日 | タイトル (内容へのリンク) |
発表者 (学部・年度) |
レジュメ (PDF) |
|---|---|---|---|
| 12月23日 | (題不明) | 等々力 (文04) |
|
| 12月20日 | (題不明) | 杉野 (法04) |
|
| 12月18日 | すべての物語は構造物である Vol.1 創造性への懐疑 | 松原 (法05) |
|
| 12月13日 | 教養教育を考える―中等教育における「思考」の教育の実践 | 橋本 (社会05) |
|
| 12月11日 | リアリズム? | 安達 (法05) |
|
| 12月06日 | (題不明) | 鈴木 (法05) |
|
| 12月04日 | (題不明) | 木村 (法05) |
|
| 11月20日 | 戦後日本農政経論?-そして食糧安全保障へー | 西辻 (法03) |
1 / 2 |
| 11月01日 | (題不明) | 山根 (文06) |
|
| 10月26日 | 社会党と江田ビジョン〜党内対立と政策転換の失敗〜 | 篠原 (社06) |
|
| 10月23日 | 大日本帝国軍の組織的欠陥―近代日本の構造上の限界点― | 向井 (法05) |
|
| 10月18日 | 歴史叙述の現在-歴史のディスクール | 普天間 (社05) |
|
| 10月16日 | グローバリゼーションにおける「ナショナルなもの」の再考 | 佐々野 (政策06) |
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| 10月11日 | マス・メディア―第四の権力― | 大村 (経済06) |
|
| 10月09日 | 諸事情により休載 | 小林 (法04) |
なし |
| 10月04日 | ヨーロッパから始まる市場再編と東証 | 福田 (経済06) |
|
| 09月25日 | 「市民」という概念 | 瀬藤 (法06) |
|
| 身体にきく哲学 | 高橋 (政策06) |
春学期勉強会
| 発表日 | タイトル (内容へのリンク) |
発表者 (学部・年度) |
レジュメ (PDF) |
|---|---|---|---|
| 7月5日 | 新しい時代の企業倫理〜企業の社会的責任(CSR)〜 | 山田考 (政策05) |
|
| 7月3日 | デモクラシーのグローカリズムに向けて | 橋本 (社会05) |
|
| 06月28日 | 経済への道徳的アプローチ ー 市場への課題 マクロ的視点から ー | 等々力 (文05) |
|
| 06月26日 | 代表制民主政治 | 竹ノ内 (法05) |
|
| 06月21日 | 言語ゲームと法の概念 | 松原 (法05) |
|
| 06月19日 | 歴史叙述の現在ー共感の可能性ー | 普天間 (社05) |
|
| 06月14日 | 自殺は個人の自由か | 山根 (文06) |
|
| 日中外交史ー東アジア二大国の衝突ー | 大村 (経済06) |
||
| なぜ僕は人を殺さないのか | 長山 (法06) |
レジュメ なし |
|
| 06月12日 | 健全な競争社会をめざして | 佐々野 (政策06) |
|
| 権威主義開発体制 | 高橋 (政策06) |
||
| 06月7日 | 民主党からみる「政治」 | 瀬藤 (法06) |
|
| 戦前の二大政党制から考える | 岡田 (法06) |
||
| 根拠ある平和 | 福田 (経済06) |
||
| 06月5日 | 日本型議院内閣制の問題点 | 港 (法06) |
|
| 05月31日 | 東シナ海ガス田開発 〜日中の資源政策〜 | 木村 (法04) |
|
| 05月29日 | 哲学の魔法を解け | 小林 (法04) |
|
| 05月24日 | 学問論 | 松原 (法05) |
1 / 2 |
| 05月22日 | 戦争? | 安達 (法05) |
|
| 05月17日 | 昭和戦前期の日本〜政党政治の最期〜 | 向井 (法05) |
|
| 05月15日 | 自由と保障を問いなおすーベーシック・インカム論を素材として | 橋本 (社会05) |
1 / 2 / |
| 05月10日 | 民間非営利セクターの再検討 | 杉野 (法04) |
|
| 05月08日 | ポピュリズムについての考察 | 竹ノ内 (法05) |
|
| 04月26日 | 時間についての四章 | 山田考 (政策05) |
|
| 04月12日 | リベラリズムと公共性 | 大平 (政策05) |
|
| 04月10日 | 政治学とは何か ー政治のあるべき場所ー |
等々力 (文04) |
凡例
- 学部の略称は以下の通りです。
- 法‥法学部
- 文‥文学部
- 社‥社会学部
- 経済‥経済学部
- 政策‥政策学部
- 年度は入学年度のこと、括弧内は2006年度の回生です。
- 06‥2006年度生(1回生)
- 05‥2005年度生(2回生)
- 04‥2004年度生(3回生)
- 03‥2003年度生(4回生)
- 院‥同志社大学 大学院生
- 投稿者
- 政治学研究会 Web Team
- 投稿日
- 2006-07-05 (水)
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