2007年度最上敏樹講演会
2007年度 新入生歓迎企画講演会
概要
- 講師
- 最上敏樹(国際基督教大学教授、同大学平和研究所所長)
- 演題
- 社会科学における規範性とは何か
- 日時
- 4月27日(金)
- 開場:12時45分
- 開演:13時15分 終演:14時45分(終了時刻は予定)
- 場所
- 同志社大学 京田辺キャンパス 知真館2号館203教室
- 連絡先
- 京田辺キャンパス: 瀬藤一哉(法学部2回生)
- 今出川キャンパス: 松原幸一(法学部3回生)
講師について
最上敏樹先生は国際関係を専門とされており、日本における人道的介入研究の第一人者でもあります。
著書『国連とアメリカ』では国際連盟発足時まで遡って、現在の国連とアメリカの対立の原因はどこにあるのかを、解かり易く解説しておられます。
今回の講演会では、「社会科学」という学問分野において、どのような「規範性」が存在するのかを、新入生にも親しみやすいよう、論じていただきます。
関連ホームページ
先生の著書
- 投稿者
- ">
- 投稿日
- 2007-04-12 (木)
メニュー
活動紹介と年暦
活動レポート
読書のススメ
そのほか
最近の記事
- 読書マラソン『景気ってなんだろう』(IKEDA)
- 夏、読書マラソン(会員2)
- death list(kobayashi)
- 講演会のお知らせ(kobayashi)
- 新入生の皆様へ(早瀬)
- 全国まちづくりフォーラムin京田辺(なかにし)
- 近況報告(政治学研究会)
- 読書マラソン『ダメな議論』(池田)
- 読書マラソン『危険な幻想 中国が民主化しなかったら世界はどうなる?』(kobayashi)
- あけまして(名古屋)
- 12/13(kobayashi)
- 12/13 近況(kobayashi)
過去ログ
書籍検索
ウェブフィード
当サイトの更新情報がご確認いただけます
