人生いろいろ評価もいろいろ(M村)

勉強会の評価って難しいですね

同じ勉強会で「とてもわかりやすい」という人もいれば「遅い、くどい、つまらん」という人もいます。どっちの評価を重視すればいいか時々わからなくなります

他の皆さんはどのように評価をとらえているのでしょう? とても興味があります

僕としては全く知らない人でも理解できるようにと勉強会に臨んでいるのですが 少しでも知っている人からするとたぶん全く面白くなく、説明がくどいと思われてしまうのでしょう

どの評価を重視するのかは政研にいる限りずっと付きまとう問題なのでしょう、うむ

追伸:いつになったら田辺にトースターが来るのでしょう? 来ない理由は今週授業に一回しか行ってない上川町出身の人物の陰謀だと考えています

この記事へのツッコミ

No.1

・勉強会の評価に関して・

評価の基準は
①プレゼンターの目的が達成されたかどうか、
②発表内容について聞き手がどう考えるか、
③プレゼン、準備の度合い

の3つだろうね。

事前勉強会の場合、
①と②の部分は講演会という統一した目標があるので、
比較的明確になり易い。この場合、問われるのは③が中心に。

通常勉強会の場合、①が必ずしも明確ではない場合があるし、②は各人によりけりだから、評価も割れやすい傾向があるよね。

・トースター・
もしかすると、この現状ががパレート最適な状態になっているのかも・・・

投稿者
kobayashi
投稿日
05/17 00:17