僕の体は危機管理能力に欠けるようです(tenpaトミヤ)

久々に、ようやく時間ができたんで(気のせいかもしれませんが・・・)書き込もうかと。

今日、久々に寒梅館のフィットネスルーム(筋トレするとこ)に行ってきました。もう久しぶりすぎて器具の使い方忘れてましたが、周りにいる体育会のマッチョな方々の見よう見真似で、思いだしつつ1時間ほど筋トレしてたんですが・・・

書きたいのは筋トレとかじゃなくて、その部屋にオマケ(?)で置いてある、BMIなどを計る機械のことです。 たまたま友達とそこで居合わせたんで、使い方を教えてもらって、初めて測定することができました。以前も3回ほどチャレンジしてたんですが、何度やってもエラーばかり、「つまんねー」と思いつつ放ってました。 でもって今日、自分の体脂肪率が判明しました。その前にうれしかったことなんですが、体重が50kgから52.4kgに増えてました!・・・でもよく考えると、筋肉は筋トレ続けなくて衰えたはずなんで、増加した2.4kgは筋肉のはずがなく・・・食べてる量は絶対に増えてるんで、以前から気にしてた「実は内蔵脂肪がやばいのでは」という不安が強まりました、、、やせすぎに見えても、おなかがブヨブヨじゃなくても、実は内臓の周りに食べ過ぎた分の脂肪が・・・なんてことを考えてたわけです。

で、肝心の体脂肪率なんですが・・・結果、7.7%。

「・・・良かった、内蔵脂肪は大丈夫らしい」とひとまずは安心して、友達からは「アスリートじゃん(多少皮肉かな・・・?)」という評価ももらって、無事帰宅。

なんですが、7.7%って実際どんなもんかをウィキペディアで調べてみたところ、30歳未満男性の適正値は14%~20%らしいんです。要するに、僕は適正値の半分しかないと、、、

アスリートとか消防士の体脂肪率が3%以下、なんてよく聞きますが、彼らは体を鍛え上げ、十分な筋肉をつけたうえでの体脂肪率がその値なわけですよね?一方自分は人並み以下の筋力の時点で、体脂肪率が標準の半分・・・

以下ウィキペディアより引用 体脂肪率は、低ければ低いほど良い、というものでもなく、低すぎると体温の低下や筋力の低下(筋肉を分解してエネルギーを作り出すため)を招くことがある。

・・・筋肉を分解してエネルギーを作り出す!?・・・勘弁してほしいですね、これ以上やせ細れってことですか。 脂肪がないと筋肉もつかないらしいし・・・どうすればいいんだ、、、

食べまくって、まずは脂肪をつければいいんじゃない?って話かもしれませんが、昔からいくら食べても太らない体質なため、「食べ過ぎたら、脂肪がつかずに血流だけドロドロになるんじゃない・・・?」との思いを拭い切れません。

誰か僕に正確な情報を・・・

ちなみに、いくら食べても太らない体質は30歳までらしいです。僕の恩師が実体験に基づき、そう言ってました。 ・・・ってことは、「食べても太らん」って安心して食べた結果、30歳で一気に肥満もしくは危険な状態に陥ると、、、こうしてみると、「食べたら太っちゃう」なんてよく聞きますが、ありがたい話じゃないですか!(気にしてる方いたら申し訳ないです、、、)自分にすぐに危険を知らせてくれるわけじゃないですか・・・

まあ、「気にしすぎ」っていうのもよく言われますが。「まだ若い」っていうのも一理あるんですかね・・・

いややっぱり不安(笑)

この記事へのツッコミ

No.1

7.7って…
無理に数値を大きくする意味はないかとは思うけど。
栄養のあるものを食べてください!
小麦焼いたリ、とりあえず食べられるものは食べていは駄目です…

ちなみに体操選手とかは測定不能の人(冨田選手とか)もいるらしい。

つまり限りなく0に近いのだそう。

ともかく健康的な生活を心がけたいものです。

投稿者
07年度生小林
投稿日
05/28 22:24

No.2

食べるものがある喜びを味わいましょう

投稿者
ヨシロー
投稿日
06/01 11:54

No.3

まぁ確かに・・・

贅沢な悩みか、、、

投稿者
名無しさん
投稿日
06/07 21:19

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