流行りに乗っかってみる(M村)

自己紹介が流行ってるので僕も自己紹介します

経済学部二回生のМ村涼です。 出身は熊本で今は三山木に住んでます

趣味はサッカーとかフットサルとか本屋めぐりとかです サッカーとかフットサル好きな人はぜひ一緒にしましょう

嫌いなものは授業と人ごみと騒音です。他にもあるけど省略します

興味分野は多岐にわたっているので色んなことを浅く広くやってます

授業ないときは大体ボックスにいるので暇な人はボックスにきて一緒にダラダラしましょう。飲食類の差し入れ大歓迎です

とまあ一通り書いたわけですが本題は今日の勉強会での質問で 「堀川高校は頭いい人が入ったから大学の合格者数も伸びたのでは?だから偏差値を調べたほうが良いのでは?」 という疑問・意見があったので早速調べてみたところ現在は非常に高い偏差値でしたが、合格者数が増える前年度の2001年(これしかわからなかった)で偏差値55なので恐らく変革して最初のほうは元々頭良かったわけでなく普通の人がC学力からA学力へとつながった可能性があるかもしれませぬ・・・

この記事へのツッコミ

No.1

実は、丁度昨日、5限の村山祥栄さんの講演会で、「堀川高校による教育格差」の問題の話があがってた。意見言い損ねたけど、確かに指摘通り、優秀な教員が堀川高校に引き抜かれてる問題は起こってるらしく・・・ただ、ゆとりの成否だけを考えたら、その偏差値みる限り、堀川高校はゆとりの成功例としては適切かと思う。

ちなみに俺はサッカーやるのは好きです(笑)

投稿者
tenpaトミヤ
投稿日
06/10 22:05

No.2

もう一度、家に帰って堀川高校の躍進について考えてみると
C学力からA学力に上げることができたのは、やはり教員の
力なのかなと思いました。生徒の学習に対する自主性を上げていくためには
動機付けが必要ですからね。探究科どうこうの問題ではなく、教員たちが
より質の高い、そして興味を沸かせる授業をしていかなければ今後も
学力は向上しないと思います。
少なくともうちの高校では、そんな授業は一つもありませんでしたがw

投稿者
キタガワ
投稿日
06/10 23:47

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