読書マラソン『ハイエク 知識社会の自由主義』(池田)

ハイエクの入門書。思想・新自由主義の入門というより、ハイエクの生涯の流れを歴史的に追っている本。

新書なので分かりやすいが、内容は薄い。そのまま、原著にあたってみるのもありかと思います。