夏休み中に読み終わった本を記録し、簡単な感想や書評を添えてください。
新書や文庫本、単行本、専門書、小説など(ただしISBNが書いてある本のみ)を読み、それを発表することで会員同士刺激し合い、切磋琢磨することが目的。数で勝負、中味で勝負、ひたすらマイペースも可、使い方はあなた次第です。
締め切りまでに送っていただいた感想です(順番は登録順です)
| 読んだ人 (敬称略) | 冊数 |
| 西辻 | 36 |
| 松原 | 5 |
| 杉野 | 3 |
| 大久保 | 4 |
| 橋本 | 4 |
国際標準図書番号のことで、書籍についている独自の10桁のIDのことで、国籍・出版社・書名・著者などがわかります。
ISBNは本の裏表紙か、または末尾のページに記載されています。よくわからない場合は、amazon.co.jpなどのオンライン書店などで検索すれば個別のページに出ていますので調べてみてください。
2月25日~3月31日
同志社大学 政治学研究会 会員・準会員のみとさせていただきます。
1冊読み終わるごとに、webseiken@gmail.comまでメールを送ってください。
記入事項は以下の通りです。
メール送信後、数日以内にWEB上に更新したいと思います。
メールで次の文を送った場合
- 横田
- 2006/02/28
- 4753102246
- 壮大な現代思想書。これを読めば政治思想・哲学系の定期試験は大体対応可能。値段が高いのが難点。
そうすると、こんな感じになります。
『〈帝国〉―グローバル化の世界秩序とマルチチュードの可能性』
- 著者: アントニオ・ネグリ、マイケル・ハート
- 出版社: 以文社
- 読了日: 2005/07/31
- 感想
壮大な現代思想書。これを読めば政治思想・哲学系の定期試験は大体対応可能。値段が高いのが難点。
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