花道勉強会レポート『日本の近代』
「はじめに」より
果たして戦前期の日本に戦後の繁栄の先行条件はあったのか?
・ オールド・リベラリストの新憲法批判
・ ライシャワーの「近代化論」
・ 「大正デモクラシー」論
これらは戦前期の日本に自由と民主主義に向けた動きがあったという観点で一致。
一方で、明治憲法体制に根本的な限界・問題点があったという主張も存在。
現代日本を「戦前との連続」と見るか、「断絶」と見るか?
レジュメ目次
- はじめに
- プラスの側面
- 批判
- 検証
- 丸山眞男
- 近代化論
- 結語
勉強会メモ
特にありません
発表者が過去に行った発表
- 発表者
- 向井(法/05)
- 発表日
- 2009-02-19 (木)
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