一回生企画勉強会レポート『裁判員制度は必要か』
「始めに」より
平成16年5月21日に成立した「裁判員の参加する刑事裁判に関する法律」に基づき、先月の21日から裁判員制度が開始された。また、昨年11月28日には裁判員候補者名簿に記載された人に最高裁判所からの通知が送られた。刑事裁判に一般の国民が裁判員として参加することは目前にせまっているが、同制度については反対する声も多くあり、廃止を求めるデモや署名運動も行われている。 実際に制度が開始された今となっては制度の運用上の問題に注目が集まりがちであるが、この勉強会では裁判員制度のそもそもの必要性を中心に検討していく。
レジュメ目次
勉強会メモ
特にありません
発表者が過去に行った発表
- 発表者
- 村松(法政/09)
- 発表日
- 2009-06-12 (金)
メニュー
活動紹介と年暦
活動レポート
読書のススメ
そのほか
最近の記事
- 読書マラソン『景気ってなんだろう』(IKEDA)
- 夏、読書マラソン(会員2)
- death list(kobayashi)
- 講演会のお知らせ(kobayashi)
- 新入生の皆様へ(早瀬)
- 全国まちづくりフォーラムin京田辺(なかにし)
- 近況報告(政治学研究会)
- 読書マラソン『ダメな議論』(池田)
- 読書マラソン『危険な幻想 中国が民主化しなかったら世界はどうなる?』(kobayashi)
- あけまして(名古屋)
- 12/13(kobayashi)
- 12/13 近況(kobayashi)
過去ログ
書籍検索
ウェブフィード
当サイトの更新情報がご確認いただけます
